コロプラ(3668)・事実デリバティブ運用益計上なし
デリバティブ運用損の計上
FY2020-Q1に初出。18回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
18記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デリバティブ損失の計上4社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1デリバティブ運用益計上なし有価証券報告書
「デリバティブ運用益 17 -」
前年同期に17百万円計上したデリバティブ運用益は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2024-Q2運用益増加有価証券報告書
「デリバティブ運用益 - 17」
デリバティブ運用益は前年同四半期の計上なしから、当第2四半期連結累計期間は17百万円となった。 - FY2024-Q1運用益増加有価証券報告書
「デリバティブ運用益 - 17」
デリバティブ運用は前年同四半期の計上なしから、当第1四半期累計期間は17百万円の運用益となった。 - FY2023-Q3運用益から運用損へ転換有価証券報告書
「デリバティブ運用益 59 - デリバティブ運用損 - 324」
前年同四半期累計期間のデリバティブ運用益59百万円から、当第3四半期累計期間は324百万円の運用損へ転換した。 - FY2023-Q2運用益から運用損へ転換有価証券報告書
「デリバティブ運用益 15 - デリバティブ運用損 - 144」
前年同四半期のデリバティブ運用益15百万円から、当第2四半期累計期間はデリバティブ運用損144百万円へ転換した。 - FY2023-Q1運用益から運用損へ転換有価証券報告書
「デリバティブ運用益 13 - デリバティブ運用損 - 29」
前年同期のデリバティブ運用益13百万円から、当第1四半期累計期間は29百万円の運用損へ転換した。 - FY2022運用損から運用益へ転換有価証券報告書
「デリバティブ運用益 37」
前年度のデリバティブ運用損358百万円から、当年度は37百万円の運用益へ転換した。 - FY2022-Q3運用益の増加有価証券報告書
「デリバティブ運用益 - 59」
デリバティブ運用は前年同四半期累計期間の損失計上から、当第3四半期累計期間は59百万円の運用益となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「デリバティブ運用益 - 15 デリバティブ運用損 267 -」
前年同四半期のデリバティブ運用損267百万円に対し、当第2四半期累計期間は15百万円の運用益を計上している。 - FY2022-Q1運用損から運用益へ転換有価証券報告書
「デリバティブ運用益 - 13 デリバティブ運用損 135 -」
前年同期のデリバティブ運用損135百万円から、当四半期は13百万円の運用益へ転換した。 - FY2021通期運用損の増加有価証券報告書
「デリバティブ運用損 358」
デリバティブ運用損は前年度の148百万円から358百万円へ増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「デリバティブ運用損 76 259」
当第3四半期連結累計期間もデリバティブ運用損を計上しており、前年同四半期累計期間の76百万円に対し259百万円となっている。 - FY2021-Q2運用損の増加有価証券報告書
「デリバティブ運用損 - 267」
当第2四半期連結累計期間にデリバティブ運用損267百万円を計上し、前年同四半期の運用益から運用損へ変化している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「デリバティブ運用損 128 135」
当第1四半期連結累計期間にデリバティブ運用損135百万円を計上し、前年同期に続いて運用損が発生している。 - FY2020通期で運用損計上有価証券報告書
「デリバティブ運用損 148」
デリバティブ運用について、当年度は148百万円の運用損を計上している。 - FY2020-Q3運用益から運用損へ転換有価証券報告書
「デリバティブ運用損 76」
前回開示で記載されたデリバティブ運用益から、当第3四半期連結累計期間では76百万円の運用損の記載に変わっている。 - FY2020-Q2運用損から運用益へ転換有価証券報告書
「デリバティブ運用益 79」
前回開示で記載されたデリバティブ運用損から、当第2四半期連結累計期間では79百万円の運用益の記載に変わっている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「デリバティブ運用損 128」
当第1四半期連結累計期間にデリバティブ運用損128百万円を営業外費用として計上している。