コロプラ(3668)・リスク再掲
技術革新への対応遅れ
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
急速な技術革新への対応遅延による既存サービスの陳腐化・競争力低下と投資負担リスク458社が書いているテーマ・逆風470社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。95社中34社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの470件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、ハード面においては、スマートフォンの高性能化が進んでいるほか、ブロックチェーン・AI・XR/メタバースなど新技術に対応した新しいサービスが相次いで展開されております。」
新技術領域の拡大と、知見・ノウハウ取得や対応遅れによる競争力低下リスクを再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、係る知見やノウハウの獲得に困難が生じた場合、また、技術革新に対する当社グループの対応が遅れた場合には、当社グループの競争力が低下する可能性があります。」
技術知見の獲得困難や技術革新への対応遅れによる競争力低下リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「係る知見やノウハウの獲得に困難が生じた場合、また、技術革新に対する当社グループの対応が遅れた場合には、当社グループの競争力が低下する可能性があります。」
技術知見の獲得困難や技術革新への対応遅れによる競争力低下リスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、係る知見やノウハウの獲得に困難が生じた場合、また、技術革新に対する当社グループの対応が遅れた場合には、当社グループの競争力が低下する可能性があります。」
技術知見の獲得困難や技術革新への対応遅れによる競争力低下リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、係る知見やノウハウの獲得に困難が生じた場合、また、技術革新に対する当社グループの対応が遅れた場合には、当社グループの競争力が低下する可能性があります。」
技術知見の獲得困難や技術革新への対応遅れによる競争力低下リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「技術革新に対する当社グループの対応が遅れた場合には、当社グループの競争力が低下する可能性があります。」
技術革新への対応遅れによる競争力低下リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「技術革新に対する当社グループの対応が遅れた場合には、当社グループの競争力が低下する可能性があります。」
新技術への対応遅れや対応コストの増加が、サービス品質・競争力低下につながる可能性を記載している。