コロプラ(3668)・リスク再掲
海外展開の想定未達
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外展開における現地嗜好・法規制対応不足12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかし、海外においてはユーザーの嗜好や法令等が本邦と大きく異なることがあり、当社グループの想定どおりに事業展開できない可能性があります。」
海外ユーザーの嗜好・法令の相違による展開未達リスクを再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかし、海外においてはユーザーの嗜好や法令等が本邦と大きく異なることがあり、当社グループの想定どおりに事業展開できない可能性があります。」
海外ユーザーの嗜好・法令の相違による展開未達リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「海外においてはユーザの嗜好や法令等が本邦と大きく異なることがあり、当社グループの想定どおりに事業展開できない可能性があります。」
海外ユーザーの嗜好・法令の相違による展開未達リスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「海外においてはユーザの嗜好や法令等が本邦と大きく異なることがあり、当社グループの想定どおりに事業展開できない可能性があります。」
海外ユーザーの嗜好・法令の相違による展開未達リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかし、海外においてはユーザの嗜好や法令等が本邦と大きく異なることがあり、当社グループの想定どおりに事業展開できない可能性があります。」
海外ユーザーの嗜好・法令の相違による展開未達リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「海外においてはユーザの嗜好や法令等が本邦と大きく異なることがあり、当社グループの想定どおりに事業展開できない可能性があります。」
海外ユーザーの嗜好・法令の相違による展開未達リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外においてはユーザの嗜好や法令等が本邦と大きく異なることがあり、当社グループの想定どおりに事業展開できない可能性があります。」
海外ユーザーの嗜好や現地法令の違いを、海外サービス展開に関するリスクとして示している。