コロプラ(3668)・リスク再掲
モバイル関連市場の成長鈍化
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートフォン市場縮小・規制技術変化リスク20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、市場の成長ペースが大きく鈍化した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。また、市場の拡大が進んだ場合であっても、当社グループが同様のペースで順調に成長しない可能性があります。」
市場成長鈍化に加え、市場拡大時にも自社成長が追随しないリスクを記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、市場の成長ペースが大きく鈍化した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
モバイル関連市場の成長鈍化リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、市場の成長ペースが大きく鈍化した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
モバイル関連市場の成長鈍化リスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「市場の成長ペースが大きく鈍化した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
モバイル関連市場の成長鈍化リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、市場の成長ペースが大きく鈍化した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
モバイル関連市場の成長鈍化リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「市場の成長ペースが大きく鈍化した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
モバイル関連市場の成長鈍化リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「市場の成長ペースが大きく鈍化した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
スマートフォン普及を前提としたモバイル関連市場について、成長鈍化や市場シェア構成の変化をリスクとして記載している。