Komori
コロプラ(3668)・施策再定義

オフィス増床による設備投資

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY20202018: 12019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
本社オフィスの拡張・職場環境整備19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

コロプラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は、1,201百万円であります。その主な内容は、エンターテインメント事業に係る本店オフィス移転に伴う設備の取得によるものであります。」

    従来のオフィス増床による設備投資から、本店オフィス移転に伴う設備取得へ内容が変わっている。
  2. FY2020削除有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は、132百万円であります。その主な内容は、社内利用機器等の取得によるものであります。」

    前年度まで記載されていたオフィス増床に伴う内装工事は、当年度の設備投資の主な内容として記載されず、社内利用機器等の取得に置き換わっている。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は、282百万円であります。その主な内容は、オフィス増床に伴う内装工事や社内利用機器等の取得によるものであります。」

    オフィス増床に伴う内装工事等を主な内容とする設備投資を継続している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は、161百万円であります。その主な内容は、オフィス増床に伴う内装工事や社内利用機器等の取得によるものであります。」

    当年度の設備投資161百万円について、オフィス増床に伴う内装工事および社内利用機器取得を主な内容として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コロプラの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オフィス増床による設備投資|コロプラ(3668)の変遷 | Komori