コロプラ(3668)・目標再掲
コーポレートブランド価値の向上
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス・企業認知度とコーポレートブランドの向上56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループはステークホルダーに対する適切な情報開示と、積極的な広報活動及びサステナビリティへの取組などにより、当社グループのコーポレートブランド価値の向上を図ってまいります。」
情報開示、広報活動、サステナビリティによるブランド価値向上方針を再掲している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループはステークホルダーに対する適切な情報開示と、積極的な広報活動及びサステナビリティへの取組みなどにより、当社グループのコーポレートブランド価値の向上を図ってまいります。」
従来のCSR活動という表現から、サステナビリティへの取組みを含むブランド価値向上方針へ表現を変更している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループはステークホルダーに対する適切な情報開示と、積極的な広報活動及びCSR活動により、当社グループのコーポレートブランド価値の向上を図ってまいります。」
情報開示・広報・CSRによるブランド価値向上策を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループはステークホルダーに対する適切な情報開示と、積極的な広報活動及びCSR活動により、当社グループのコーポレートブランド価値の向上を図ってまいります。」
情報開示、広報、CSRによるブランド価値向上策を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループはステークホルダーに対する適切な情報開示と、積極的な広報活動及びCSR活動により、当社グループのコーポレートブランド価値の向上を図ってまいります。」
情報開示、広報、CSRによるブランド価値向上策を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループはステークホルダーに対する適切な情報開示と、積極的な広報活動及びCSR活動により、当社グループのコーポレートブランド価値の向上を図ってまいります。」
情報開示、広報、CSRによるブランド価値向上策を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループはステークホルダーに対する適切な情報開示と、積極的な広報活動及びCSR活動により、当社グループのコーポレートブランド価値の向上を図ってまいります。」
ユーザーから支持され愛着を持たれる会社を目指す課題として、情報開示・広報・CSRを挙げている。