円高および新興国・資源国の景気下振れ
FY2016-Q3に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。168社中125社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。
- FY2019再掲有価証券報告書
「通商問題の動向が世界経済に与える影響や、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動等の影響により先行きは不透明な状況が続いております。」
通商問題、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動による外部環境の不透明さを再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、通商問題の動向が世界経済に与える影響や、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動等の影響により先行きは不透明な状況が続いております。」
通商問題、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動による外部環境の不透明さを再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、通商問題の動向が世界経済に与える影響や、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動等の影響により先行きは不透明な状況が続いております。」
通商問題、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動による外部環境の不透明さを再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「一方で、通商問題の動向が世界経済に与える影響や、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動等の影響により先行きは不透明な状況が続いております。」
通商問題、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動による外部環境の不透明さを再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動等の影響により先行きは不透明な状況が続いております。」
海外経済の不確実性および金融資本市場の変動による外部環境の不透明さを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「米国の政権交代による世界経済の不確実性の高まりや金融資本市場の変動等の影響により先行きは不透明な状況が続いております。」
外部経済環境の不透明要因を同じ内容で再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、米国の政権交代による世界経済の不確実性の高まりや金融資本市場の変動等の影響により先行きは不透明な状況が続いております。」
米国の政権交代、世界経済の不確実性、金融資本市場の変動を外部環境上の不透明要因として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、米国の政権交代による世界経済の不確実性の高まりや金融資本市場の変動等の影響により先行きは不透明な状況が続いております。」
米国の政権交代、世界経済の不確実性、金融資本市場の変動を外部環境上の不透明要因として再掲している。 - FY2017-Q1再定義有価証券報告書
「一方で、米国の政権交代による海外経済の不確実性の高まりや金融資本市場の変動等の影響により先行きは不透明な状況が続いております。」
外部経済環境に関する不透明要因について、従来の円高・新興国等の景気下振れから、米国の政権交代と金融資本市場の変動へ記載内容が変わっている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「英国のEU離脱問題や新興国、資源国等の景気下振れリスク等により先行きは不透明な状況が続いております。」
従来の円高・新興国等の景気下振れリスクに加え、英国のEU離脱問題を外部環境の不透明要因として記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「一方で、急激な円高の進行や新興国、資源国等の景気下振れリスク等により先行きは不透明な状況が続いております。」
事業環境に関する外部リスクとして記載している。事業等のリスクについては重要な変更がないとしている。