コロプラ(3668)・リスク再掲
システム障害・ネットワーク停止
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム・通信インフラ障害リスク223社が書いているテーマ・逆風223社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、これらの要因により売上集計に関わるシステム処理が想定通りに機能せず、当社グループの適切な財務報告体制に影響を及ぼす可能性があります。」
システム障害が事業運営だけでなく財務報告体制にも影響するリスクを追加的に記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「自然災害や事故(社内外の人的要因によるものを含む)、当社グループの運営する各サイトへのアクセスの急激な増加、データセンターへの電力供給やクラウドサービスの停止等の予測不可能な要因によってコンピュータ・システムがダウンした場合や、コンピュータ・ウイルスやハッカーの侵入等によりシステム障害が生じた場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、アクセス急増、クラウド停止、サイバー攻撃等によるシステム障害リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「自然災害や事故(社内外の人的要因によるものを含む)等によって通信ネットワークが切断された場合には、当社グループの事業及び業績は深刻な影響を受けます。」
通信ネットワーク切断、システム停止、サイバー攻撃等のリスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「自然災害や事故(社内外の人的要因によるものを含む)等によって通信ネットワークが切断された場合には、当社グループの事業及び業績は深刻な影響を受けます。」
通信ネットワーク切断、システム停止、サイバー攻撃等のリスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「自然災害や事故(社内外の人的要因によるものを含む)等によって通信ネットワークが切断された場合には、当社グループの事業及び業績は深刻な影響を受けます。」
通信ネットワーク切断、システム停止、サイバー攻撃等のリスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自然災害や事故等によって通信ネットワークが切断された場合には、当社グループの事業及び業績は深刻な影響を受けます。」
通信ネットワーク切断、システム停止、サイバー攻撃等のリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「自然災害や事故等によって通信ネットワークが切断された場合には、当社グループの事業及び業績は深刻な影響を受けます。」
通信ネットワーク、データセンター、クラウドサービス、サイバー攻撃等によるシステム停止を挙げている。