Komori
業績予想の修正3668コロプラ情報通信・サービスその他

2026年9月期連結業績と前期実績との差異及び特別損失(投資有価証券評価損)の計上に関するお知らせ

2026年9月期の連結実績を前期と比較し、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。また、投資有価証券評価損571百万円を特別損失として計上した。

読む価値
64注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
571
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2026年9月期・通期
修正の理由

売上高は一部既存タイトルの配信期間の長期化に伴う減収等、営業利益は当社グループ全体でのコスト見直し、経常利益は営業利益の増加に加え為替差益の発生等、親会社株主に帰属する当期純利益は経常利益の増加に加え投資有価証券評価損の減少等による。

特別損失の内容と金額

投資有価証券評価損571百万円

前期実績2025年9月期:売上高25,933百万円、営業利益1,002百万円、経常利益1,805百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△306百万円、1株当たり当期純利益△2.39円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期2026年9月期
対象期間通期
前期実績2025年9月期:売上高25,933百万円、営業利益1,002百万円、経常利益1,805百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△306百万円、1株当たり当期純利益△2.39円
修正の理由売上高は一部既存タイトルの配信期間の長期化に伴う減収等、営業利益は当社グループ全体でのコスト見直し、経常利益は営業利益の増加に加え為替差益の発生等、親会社株主に帰属する当期純利益は経常利益の増加に加え投資有価証券評価損の減少等による。
特別損失の内容と金額投資有価証券評価損571百万円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は一部既存タイトルの配信期間の長期化に伴う減収等により前期を下回った。営業利益は売上高が減少したものの、当社グループ全体でのコスト見直しにより増加した。経常利益は営業利益の増加に加え、為替差益の発生等により増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は経常利益の増加に加え、投資有価証券評価損の減少等により増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。