enish(3667)・リスク削除
社歴の浅さ・業績予測の不確実性
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社歴の浅さによる業績予測情報の不足41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書社歴の浅さと業績予測の不確実性に関する従来の独立したリスク記述は、本 filing のリスク項目では確認できない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社は2009年2月に設立された社歴の浅い会社であります。現在まで、収益及び利益について成長を継続しておりますが、モバイルゲーム業界を取り巻く環境はスピードが速く流動的であるため、当社における経営計画の策定には不確定事象が含まれざるを得ない状況にあります。」
2009年設立で社歴が浅く、業界環境の速さ・流動性から経営計画や業績予測に不確実性が含まれるとの認識を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は平成21年2月に設立された社歴の浅い会社であります。現在まで、収益及び利益について成長を継続しておりますが、モバイルゲーム業界を取り巻く環境はスピードが速く流動的であるため、当社における経営計画の策定には不確定事象が含まれざるを得ない状況にあります。」
設立からの社歴が浅く、業界環境の速さ・流動性のため経営計画や業績予測に不確実性が含まれる可能性を記載している。