enish(3667)・方針年度影響額の確定
収益認識等の新会計基準の適用予定
FY2020に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022年度影響額の確定有価証券報告書
「この結果、当事業年度の売上高は22,468千円減少し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ22,468千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は71,529千円減少しております。」
収益認識会計基準の年度適用による影響額を開示した。売上高および営業損失等への影響は22,468千円、利益剰余金の期首残高への影響は71,529千円となった。 - FY2022-Q3適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は17,888千円減少し、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ17,888千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は71,529千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用に伴う第3四半期累計期間の影響額を開示している。モバイルゲームのアイテム使用期間に応じて収益認識する方法により、売上高等への影響を記載した。 - FY2022-Q2適用影響額の開示有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は43,320千円減少し、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ43,320千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は71,529千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用に伴い、モバイルゲームのアイテム購入時点から、アイテム使用期間を見積もって期間に応じて収益認識する方法へ変更し、当第2四半期累計期間の売上高等への影響額を開示した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用する予定だったところ、当第1四半期会計期間の期首から適用した。モバイルゲームのアイテム使用期間を見積り、期間に応じて収益認識する方法へ変更している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2022年12月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等について、2022年12月期の期首から適用する予定であり、財務諸表への影響額は評価中と記載している。