enish(3667)・施策悪化
GeekOut PTE.LTD.からの「De:Lithe Last Memories」受託運営・開発
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゲームタイトルの運営受託事業拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
enishがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025悪化有価証券報告書
「当事業年度において受注実績が大幅に減少しておりますが、その主な理由は、「De:Lithe Last Memories(ディライズ ラストメモリーズ)」のパブリッシャーであるGeekOut PTE.LDT.より受託していた運営・開発業務について、受託収益が減少したことによるものであります。」
GeekOut PTE.LTD.から受託していた「De:Lithe Last Memories」の運営・開発業務について、受託収益が減少し、受注高も前年同期比14.5%減となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「当事業年度において受注実績が大幅に増加しておりますが、その主な理由は、「De:Lithe Last Memories(ディライズ ラストメモリーズ)」のパブリッシャーであるGeekOut PTE.LDT.より、当該ゲームの運営、開発業務を受託しており、これに伴う委託料の収受によるものであります。」
『De:Lithe Last Memories』について、パブリッシャーであるGeekOut PTE.LTD.からゲームの運営・開発業務を受託し、受注高および受託収入が増加していることを初めて独立したテーマとして確認できる。