enish(3667)・リスク再掲
ユーザー不適切利用によるサイト健全性リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運営サイトのユーザー行為・コミュニティ健全性リスク39社が書いているテーマ・逆風40社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、会員によるアプリケーション内の行為を完全に把握することは困難であることから、会員の不適切な利用に起因するトラブル等が生じた場合には、利用規約の内容にかかわらず当社が法的責任を問われる可能性があるほか、当社及び当社アプリケーションへの信頼の低下により、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
利用規約とモニタリングによってアプリ内の健全性を確保する一方、ユーザーの不適切利用に起因する法的責任・信頼低下の可能性を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、会員によるアプリケーション内の行為を完全に把握することは困難であることから、会員の不適切な利用に起因するトラブル等が生じた場合には、利用規約の内容にかかわらず当社が法的責任を問われる可能性があるほか、当社及び当社アプリケーションへの信頼の低下により、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
利用規約とモニタリングによってアプリ内の健全性を確保する一方、ユーザーの不適切利用に起因する法的責任・信頼低下の可能性を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、会員によるアプリケーション内の行為を完全に把握することは困難であることから、会員の不適切な利用に起因するトラブル等が生じた場合には、利用規約の内容にかかわらず当社が法的責任を問われる可能性があるほか、当社及び当社アプリケーションへの信頼の低下により、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
利用規約とモニタリングによりアプリ内の健全性を確保する一方、ユーザーの不適切利用に起因する法的責任・信頼低下の可能性を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、会員によるアプリケーション内の行為を完全に把握することは困難であることから、会員の不適切な利用に起因するトラブル等が生じた場合には、利用規約の内容にかかわらず当社が法的責任を問われる可能性があるほか、当社及び当社アプリケーションへの信頼の低下により、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
アプリ内掲示板等でのユーザーの不適切利用やトラブルが法的責任・信頼低下につながる可能性を記載している。利用規約とモニタリングを対策としている。