Komori
enish(3667)・リスク削除

タイトル不振に起因する損失・財務制限条項リスク

FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20172016: 220162017: 120172018: 12018
同じテーマの他社
ゲームタイトル不振による財務制限条項抵触1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017削除有価証券報告書
    前事業年度の営業損失等は記載されているが、タイトル不振や財務制限条項への抵触を結び付けた従来のリスク記述は本 filing では確認できない。
  2. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、前事業年度において一部タイトルの売上高が不振であったことから、重要な営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローも生じるとともに、取引先金融機関とのコミットメントライン契約に付されている財務制限条項に抵触いたしており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。」

    前事業年度の一部タイトル不振を起点とする営業損失、マイナスの営業キャッシュ・フロー、財務制限条項抵触を重要事象として引き続き記載している。
  3. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、前事業年度において一部タイトルの売上高が不振であったことから、重要な営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じるとともに、取引先金融機関とのコミットメントライン契約に付されている財務制限条項に抵触いたしており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。」

    一部タイトルの売上高不振、営業損失・マイナスの営業キャッシュ・フロー、財務制限条項への抵触を起点とする重要事象を前事業年度の状況として再掲している。また、新たな事業等のリスクや重要な変更はないと記載している。
  4. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、前事業年度において一部タイトルの売上高が不振であったことから、重要な営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じるとともに、取引先金融機関とのコミットメントライン契約に付されている財務制限条項に抵触いたしており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。」

    前事業年度に一部タイトルの売上高不振を起点として営業損失・マイナスの営業キャッシュ・フローが発生し、コミットメントライン契約の財務制限条項に抵触したと説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
enishの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
タイトル不振に起因する損失・財務制限条項リスク|enish(3667)の変遷 | Komori