enish(3667)・リスク再掲
個人情報漏えいリスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、このような対策にも関わらず個人情報の漏えい等の事態が発生した場合には、当社に対する信用の失墜、損害賠償の請求等により、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
セキュリティポリシー、社内教育、専用サーバー、アクセス制限による個人情報管理と、漏えい時の信用・損害賠償リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、このような対策にも関わらず個人情報の漏えい等の事態が発生した場合には、当社に対する信用の失墜、損害賠償の請求等により、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
セキュリティポリシー、社内教育、専用サーバー、アクセス制限による個人情報管理と、漏えい時の信用・損害賠償リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、このような対策にも関わらず個人情報の漏えい等の事態が発生した場合には、当社に対する信用の失墜、損害賠償の請求等により、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
セキュリティポリシー、社内教育、専用サーバー、アクセス制限による個人情報管理と、漏えい時の信用・損害賠償リスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、このような対策にも関わらず個人情報の漏えい等の事態が発生した場合には、当社に対する信用の失墜、損害賠償の請求等により、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の漏えい等が信用失墜や損害賠償請求につながる可能性を記載し、セキュリティポリシー、社内教育、専用サーバー、アクセス制限を対策として示している。