enish(3667)・施策削除
Kudan株式会社との業務提携によるARサービス・ソリューション共同開発
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2017。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AR技術を活用したサービス・ソリューションの共同開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書Kudan株式会社とのARサービス・トータルソリューション共同開発について、本 filing では記載されていない。
- FY2016前進有価証券報告書
「両社は今後、それぞれの開発・技術力やノウハウを融合し両社の強みを活かすとともに、快適な新しいユーザー体験の創出を目指して、AR技術を活用したサービス、トータルソリューションの共同開発に着手しております。」
Kudan株式会社とのARサービス・トータルソリューション共同開発について、両社の開発・技術力やノウハウを融合し、共同開発に着手したと記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また、AR(Augmented Reality:拡張現実)技術を活用したトータルソリューションの企画において、独自のARエンジンの開発・提供を行うKudan株式会社と業務提携を行いました。両社は今後、それぞれの開発・技術力やノウハウを融合し両社の強みを活かすとともに、快適な新しいユーザー体験の創出を目指して、AR技術を活用したサービス、トータルソリューションを共同開発してまいります。」
Kudan株式会社と業務提携し、AR技術を活用したサービスおよびトータルソリューションを共同開発する方針を初めて示している。両社の開発・技術力やノウハウを融合し、新しいユーザー体験の創出を目指すとしている。