enish(3667)・目標再掲直近の適時開示(2026-07-21)では「前進」
総配分性向20%を目途とした株主還元
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-21。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1070社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1094社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1096件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-21前進適時開示
「株主の皆様の日頃のご支援に感謝するとともに、株主還元の充実、当社株式の投資魅力の向上および中長期的な株主基盤の強化を目的として、株主優待制度を導入することといたしました。」
従来の総配分性向を目途とする配当方針とは別に、株主優待制度の導入による株主還元の具体策が示された。canonical thread自体は変更しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、総配分性向20%を目途とした業績に応じた株主配当を継続的に実施させていただく方針です。」
内部留保の充実と事業基盤整備を前提に、総配分性向20%を目途とする業績連動配当の方針を継続している。当事業年度は無配である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元について経営の最重要課題の一つとして位置づけており、剰余金の配当については総配分性向を重視しつつ、より高い水準に引き上げることを目指しております。」
総配分性向20%を目途とする業績連動配当と、より高い水準への引上げを目指す方針を継続している。当事業年度は無配である。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元について経営の最重要課題の一つとして位置づけており、剰余金の配当については総配分性向を重視しつつ、より高い水準に引き上げることを目指しております。」
総配分性向20%を目途とする方針は維持しつつ、総配分性向をより高い水準に引き上げることを目指す表現が加わっている。当事業年度は無配である。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、総配分性向20%を目途とした業績に応じた株主配当を継続的に実施させていただく予定であります。」
内部留保の充実と事業基盤整備を前提に、総配分性向20%を目途とする業績連動配当の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、総配分性向20%を目途とした業績に応じた株主配当を継続的に実施させていただく予定であります。」
内部留保を充実させつつ、総配分性向20%を目途として業績に応じた株主配当を継続する方針を明示している。当事業年度は無配とした。