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決算説明資料3664WIZE情報通信・サービスその他

第22期(2025年12月期)決算説明資料

2025年12月期は、ライフスタイルIP事業が伸びた一方、前期にあった株式譲渡益がなく、暗号資産の評価損や事業撤退損失も発生したため、連結では減収・赤字拡大となった。2026年12月期は、投資有価証券の譲渡時期や暗号資産価格の不確実性を理由に、通期業績予想を開示しない方針とした。

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-2.63
億円(連結売上高の前年同期比増減)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2025年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高28.08億円-8.6%
営業利益-3.28億円-108.3%
経常利益-4.33億円-129.2%
純利益-5.26億円-211.8%
当四半期3か月の実績
売上高
738,593千円
売上原価
285,212千円
売上総利益
453,381千円
販管費
517,853千円
営業損失
-64,471千円
経常損失
-162,077千円
四半期純損失
-244,047千円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 前期に計上した株式譲渡益の反動約2.5億円規模
  • 暗号資産保有評価損0.76億円
  • オシウマ・ダービー・ブラッドの事業撤退損失および店舗減損等0.75億円
新しい施策
  • ソラナ・トレジャリー事業の開始
  • Solana公式バリデータ『SFDP』への正式採択
  • Dawn Labs社とのバリデータ事業に関する戦略的パートナーシップ
  • 第三者からのSOL委託運用を行うバリデータ事業の試験運用
  • ソーシャルインパクトパスポート(SIP)構想の推進
  • 2026年3月31日での『オシウマ・ダービー・ブラッド』関連サービス終了
  • 2026年4月1日付の商号変更予定(株主総会承認が条件)
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • SNS総フォロワー数218万人
    前年同期比2020年比2倍
  • Instagramフォロワー数155.3万人
    前年同期比+15.4万人
  • YouTube登録者数25.3万人
    前年同期比+1.5万人
  • YouTube総配信本数614本
    前年同期比+214本
  • EC会員ID数23.7万ID
    前年同期比+3.7万人
  • LINE登録者数16.5万人
    前年同期比+2.1万人
  • 自社ECアプリダウンロード数1万DL
  • SOL保有枚数13,965.08SOL
  • バリデータ受託運用量245,350SOL
セグメント別実績
ライフスタイルIP事業
売上高
27.88億円
売上高前年同期比
0.14億円
営業利益
0.76億円
営業利益前年同期比
0.53億円
IP投資育成事業
売上高
0.11億円
売上高前年同期比
-2.45億円
営業利益
-0.73億円
営業利益前年同期比
-2.39億円
デジタルIP事業
売上高
0.09億円
売上高前年同期比
-0.24億円
営業利益
-0.63億円
営業利益前年同期比
-0.08億円
従業員数
人数95名
時点2025年12月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 通期
売上高28.08億円(前年比 -8.6%)
営業利益-3.28億円(前年比 -108.3%)
経常利益-4.33億円(前年比 -129.2%)
純利益-5.26億円(前年比 -211.8%)
当四半期3か月の実績売上高 738,593千円 / 売上原価 285,212千円 / 売上総利益 453,381千円 / 販管費 517,853千円 / 営業損失 -64,471千円 / 経常損失 -162,077千円 / 四半期純損失 -244,047千円
セグメント別実績ライフスタイルIP事業 売上高 27.88億円 / 売上高前年同期比 0.14億円 / 営業利益 0.76億円 / 営業利益前年同期比 0.53億円 / IP投資育成事業 売上高 0.11億円 / 売上高前年同期比 -2.45億円 / 営業利益 -0.73億円 / 営業利益前年同期比 -2.39億円 / デジタルIP事業 売上高 0.09億円 / 売上高前年同期比 -0.24億円 / 営業利益 -0.63億円 / 営業利益前年同期比 -0.08億円
増減要因の内訳要因 前期に計上した株式譲渡益の反動 / 金額 約2.5億円規模、要因 暗号資産保有評価損 / 金額 0.76億円、要因 オシウマ・ダービー・ブラッドの事業撤退損失および店舗減損等 / 金額 0.75億円
主要KPI指標名 SNS総フォロワー数 / 値 218万人 / 前年同期比 2020年比2倍、指標名 Instagramフォロワー数 / 値 155.3万人 / 前年同期比 +15.4万人、指標名 YouTube登録者数 / 値 25.3万人 / 前年同期比 +1.5万人、指標名 YouTube総配信本数 / 値 614本 / 前年同期比 +214本、指標名 EC会員ID数 / 値 23.7万ID / 前年同期比 +3.7万人、指標名 LINE登録者数 / 値 16.5万人 / 前年同期比 +2.1万人、指標名 自社ECアプリダウンロード数 / 値 1万DL / 前年同期比 非開示、指標名 SOL保有枚数 / 値 13,965.08SOL / 前年同期比 非開示、指標名 バリデータ受託運用量 / 値 245,350SOL / 前年同期比 非開示
従業員数人数 95名 / 時点 2025年12月末
新しい施策ソラナ・トレジャリー事業の開始、Solana公式バリデータ『SFDP』への正式採択、Dawn Labs社とのバリデータ事業に関する戦略的パートナーシップ、第三者からのSOL委託運用を行うバリデータ事業の試験運用、ソーシャルインパクトパスポート(SIP)構想の推進、2026年3月31日での『オシウマ・ダービー・ブラッド』関連サービス終了、2026年4月1日付の商号変更予定(株主総会承認が条件)
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、前期に計上した約2.5億円規模の株式譲渡益が当期はなかったことに加え、暗号資産保有評価損0.76億円、オシウマ・ダービー・ブラッドの事業撤退損失および店舗減損など合計0.75億円を計上したことを減収減益の理由としている。また、2026年12月期の業績予想を非開示とする理由として、営業投資有価証券の譲渡時期・金額と暗号資産価格の不確実性を挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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