営業外費用の計上(連結決算及び個別決算)並びに特別損失の計上(連結決算及び個別決算)に関するお知らせ
株式会社モブキャストホールディングス及び連結子会社
当社が保有する暗号資産、当社及び連結子会社が保有する固定資産、2025年10月に発行した第36回・第37回・第38回新株予約権、サービス終了した連結子会社の関連固定資産
(具体的な発生日は非開示)
74日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに74日かかっています。
暗号資産の期末時点の保有残高に対する評価、新株予約権の発行及び新株予約権の買取契約の締結に係る弁護士報酬等、連結子会社のサービス終了、連結子会社の業績悪化に伴う債務超過の拡大。減損損失の原因は非開示
連結・個別の暗号資産評価損76百万円(営業外費用)、連結・個別の新株予約権発行費17百万円(営業外費用)、連結の減損損失42百万円及び個別の減損損失34百万円(特別損失)、連結の事業撤退損失32百万円(特別損失)、個別の関係会社事業損失引当金繰入額12百万円・貸倒引当金繰入額82百万円・関係会社株式評価損88百万円(特別損失)。後三者は連結決算で相殺消去
2025年12月期第4四半期連結累計期間
会社の対応
連結子会社のサービス終了(サービス名・範囲は非開示)
計上内容を同日開示の決算短信等に反映。関係会社事業損失引当金繰入額、貸倒引当金繰入額、関係会社株式評価損は連結財務諸表上で全額消去
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外費用の計上(連結決算及び個別決算)並びに特別損失の計上(連結決算及び個別決算)に関するお知らせ |
| 発生日 | 2025年12月期第4四半期連結累計期間(具体的な発生日は非開示) |
| 対象となる主体 | 株式会社モブキャストホールディングス及び連結子会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 当社が保有する暗号資産、当社及び連結子会社が保有する固定資産、2025年10月に発行した第36回・第37回・第38回新株予約権、サービス終了した連結子会社の関連固定資産 |
| 原因 | 暗号資産の期末時点の保有残高に対する評価、新株予約権の発行及び新株予約権の買取契約の締結に係る弁護士報酬等、連結子会社のサービス終了、連結子会社の業績悪化に伴う債務超過の拡大。減損損失の原因は非開示 |
| 業績への影響額 | 連結・個別の暗号資産評価損76百万円(営業外費用)、連結・個別の新株予約権発行費17百万円(営業外費用)、連結の減損損失42百万円及び個別の減損損失34百万円(特別損失)、連結の事業撤退損失32百万円(特別損失)、個別の関係会社事業損失引当金繰入額12百万円・貸倒引当金繰入額82百万円・関係会社株式評価損88百万円(特別損失)。後三者は連結決算で相殺消去 |
| 計上する会計期間 | 2025年12月期第4四半期連結累計期間 |
| 停止した業務 | 連結子会社のサービス終了(サービス名・範囲は非開示) |
| 今後の見通し | 計上内容を同日開示の決算短信等に反映。関係会社事業損失引当金繰入額、貸倒引当金繰入額、関係会社株式評価損は連結財務諸表上で全額消去 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。暗号資産の期末保有残高の評価、新株予約権の発行・買取契約に伴う弁護士報酬等、サービス終了、ならびに連結子会社の業績悪化による債務超過の拡大が理由として示されています。減損損失自体の原因は記載されていません。