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5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1200000
円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権の発行(発行価額の払込完了)
発行・処分する株式数
第36回新株予約権:200,000個(潜在株式20,000,000株)、第37回新株予約権:50,000個(潜在株式5,000,000株)、第38回新株予約権:50,000個(潜在株式5,000,000株)
割当予定先
名称 EVO FUND / 対象新株予約権 第36回新株予約権200,000個、第37回新株予約権50,000個、名称 藪考樹氏 / 対象新株予約権 第38回新株予約権50,000個
第36回新株予約権:1個当たり2円、第37回新株予約権:1個当たり8円、第38回新株予約権:1個当たり8円
発行価額の総額1,200,000円
調達する資金の額
1,364,200,000円(本新株予約権の払込金額の総額、本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額および発行諸費用を反映した差引手取概算額の内訳は非開示)
新株予約権の条件
行使価額
第36回新株予約権:当初46円、株価連動の修正条項あり、下限23円。第37回・第38回新株予約権:46円、修正条項なし
行使期間
第36回新株予約権:2025年10月21日から2026年10月22日まで。第37回・第38回新株予約権:2025年10月21日から2029年10月22日まで
新株予約権の個数
発行総数300,000個(第36回200,000個、第37回50,000個、第38回50,000個)。未行使残の個数は非開示
無償取得の事由
行使期間末日に残存する本新株予約権を全て取得。また、第36回新株予約権は、同社取締役会が取得必要と決議し、第2回無担保普通社債を全て償還した日の翌日以降、取得日の11取引日以上前に通知した場合、残存分の全部または一部を取得
対象者の区分と人数
EVO FUND:1者、藪氏:1名
払込期日
2025年10月20日
払込金額の算定根拠
第36回新株予約権の当初行使価額は46円。初回修正は2025年10月3日の終値の100%、2回目以降は修正日に先立つ3連続取引日の終値単純平均の100%(1円未満切捨て)で、下限行使価額は23円。第37回・第38回は46円固定。発行価額の算定根拠は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権の発行(発行価額の払込完了) |
| 発行・処分する株式数 | 第36回新株予約権:200,000個(潜在株式20,000,000株)、第37回新株予約権:50,000個(潜在株式5,000,000株)、第38回新株予約権:50,000個(潜在株式5,000,000株) |
| 発行価額・処分価額 | 第36回新株予約権:1個当たり2円、第37回新株予約権:1個当たり8円、第38回新株予約権:1個当たり8円 |
| 発行価額の総額 | 1,200,000円 |
| 調達する資金の額 | 1,364,200,000円(本新株予約権の払込金額の総額、本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額および発行諸費用を反映した差引手取概算額の内訳は非開示) |
| 払込期日 | 2025年10月20日 |
| 割当予定先 | 名称 EVO FUND / 対象新株予約権 第36回新株予約権200,000個、第37回新株予約権50,000個、名称 藪考樹氏 / 対象新株予約権 第38回新株予約権50,000個 |
| 払込金額の算定根拠 | 第36回新株予約権の当初行使価額は46円。初回修正は2025年10月3日の終値の100%、2回目以降は修正日に先立つ3連続取引日の終値単純平均の100%(1円未満切捨て)で、下限行使価額は23円。第37回・第38回は46円固定。発行価額の算定根拠は非開示 |
| 行使価額 | 第36回新株予約権:当初46円、株価連動の修正条項あり、下限23円。第37回・第38回新株予約権:46円、修正条項なし |
| 行使期間 | 第36回新株予約権:2025年10月21日から2026年10月22日まで。第37回・第38回新株予約権:2025年10月21日から2029年10月22日まで |
| 新株予約権の個数 | 発行総数300,000個(第36回200,000個、第37回50,000個、第38回50,000個)。未行使残の個数は非開示 |
| 無償取得の事由 | 行使期間末日に残存する本新株予約権を全て取得。また、第36回新株予約権は、同社取締役会が取得必要と決議し、第2回無担保普通社債を全て償還した日の翌日以降、取得日の11取引日以上前に通知した場合、残存分の全部または一部を取得 |
| 対象者の区分と人数 | EVO FUND:1者、藪氏:1名 |
この書類が述べていない項目(15件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年10月3日付の取締役会決議に基づく新株予約権の発行について、発行価額の総額の払込みが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。