エイチームホールディングス(3662)・施策再掲
NFTゲーム・メタバース等の新領域への進出
FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブロックチェーン・メタバースゲームの開発・NFTゲーム化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、今後は、これまでのゲームアプリ開発で培ったスキルやノウハウを活かし、NFTゲームなど新領域での企画・開発・運営も進めてまいります。」
NFTゲームなど新領域への企画・開発・運営方針が再掲された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、今後はこれまでのゲームアプリ開発で培ったスキルやノウハウを活かし、NFTゲームなどといった新領域での企画・開発・運営も進めてまいります。」
NFTゲームなど新領域への企画・開発・運営方針が再掲された。 - FY2023-Q3後退有価証券報告書
「また、今後は、これまでのゲームアプリ開発で培ったスキルやノウハウを活かし、NFTゲームなど新領域での企画・開発・運営も進めてまいります。」
新領域への進出方針は継続しているが、前回の「NFTゲームやメタバースといった新領域」から、今回の記載ではメタバースが名指しされず、「NFTゲームなど新領域」と表現された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、今後は、これまでのゲームアプリ開発で培ったスキルやノウハウを活かし、NFTゲームやメタバースといった新領域での企画・開発・運営も進めてまいります。」
NFTゲーム及びメタバースへの進出方針が再掲された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、今後は、これまでのゲームアプリ開発で培ったスキルやノウハウを活かし、NFTゲームやメタバースといった新領域での企画・開発・運営も進めてまいります。」
NFTゲーム及びメタバースへの進出方針が再掲された。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、今後は、これまでのゲームアプリ開発で培ったスキルやノウハウを活かし、NFTゲームやメタバースといった新領域での企画・開発・運営も進めてまいります。」
ゲームアプリ開発の既存ノウハウを活用し、NFTゲームやメタバースの企画・開発・運営を進める方針が初めて独立して示された。