エイチームホールディングス(3662)・方針再定義
連結納税制度の適用
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結納税制度から単体納税制度への移行81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
エイチームホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。26社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当社及び国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。」
従来適用していた連結納税制度から、当第1四半期連結会計期間にグループ通算制度へ移行した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間より連結納税制度を適用しております。」
連結納税制度を第1四半期から適用していることが再掲された。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社及び国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より連結納税制度を適用しております。」
当第1四半期連結会計期間から、当社及び国内連結子会社が連結納税制度を適用したことが開示された。