エイチームホールディングス(3662)・リスク再掲
コンピューターシステム・通信ネットワークの停止
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに115社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「不慮の事故(社内外の人的要因によるものを含む)等により通信ネットワークが切断された場合には、当社グループの事業及び業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
通信ネットワーク切断・サーバー障害によるサービス停止リスクと、分散化・バックアップ・監視による対策が継続して記載された。 - FY2016初出有価証券報告書
「不慮の事故(社内外の人的要因によるものを含む)等により通信ネットワークが切断された場合には、当社グループの事業及び業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
サーバー過負荷、停電、通信切断等によるサービス停止リスクと、分散化・バックアップ・監視による対処を記載。