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営業利益の前年同期比増減率(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年8月1日〜2025年4月30日連結日本基準売上高17,969百万円前年比 -1.2%進捗 71.9%
営業利益924百万円前年比 +541.0%進捗 92.4%
経常利益1,267百万円前年比 +496.2%進捗 97.5%
純利益(親会社株主帰属)1,027百万円前年比 +78.0%進捗 102.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益55.36円
期末の財政状態
総資産18,006百万円
うち純資産 10,582 百万円自己資本比率 58.1%前期末比 -4.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高メディア・ソリューション 13,263百万円(前年比 +0.5%)、D2C 1,646百万円(前年比 -6.4%)、エンターテインメント 3,059百万円(前年比 -5.3%)
セグメント別利益メディア・ソリューション 1,204百万円(前年比 +31.1%)、D2C 68百万円、エンターテインメント 340百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高25,000百万円(前年比 +4.5%)
営業利益1,000百万円(前年比 +77.8%)
経常利益1,300百万円(前年比 +113.4%)
純利益1,000百万円(前年比 +4.9%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 25,000百万円 / 営業利益 非開示 → 1,000百万円 / 経常利益 非開示 → 1,300百万円 / 純利益 非開示 → 1,000百万円
年間配当予想22円 → 22円(0.0%)
業績の増減要因
M&Aにより取得した企業の連結、自動車関連事業・引越し関連事業の増収、金融メディア事業における大手クライアントの予算縮小・競合の広告出稿強化による利用件数減少、利益確保を優先した事業運営、暗号資産評価益及び投資有価証券売却益の計上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 株式会社Paddle、株式会社WCA、株式会社ストレイナー / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象株式会社エイチームライフデザインのライフエンディング総合サイト「ライフドット(Life.)」事業を株式会社鎌倉新書へ2025年6月2日に譲渡。株式会社エイチームフィナジーの全株式をSasuke Financial Lab株式会社へ2025年8月1日付で譲渡予定。2025年6月30日付でストック・オプションとして新株予約権を発行予定。
特別損益の内訳投資有価証券売却益 212百万円、該当事項なし 0百万円
減価償却費71百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数19,789,200
期末自己株式数1,222,082
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年8月1日〜2025年4月30日 |
| 売上高 | 17,969百万円(前年比 -1.2%) |
| 営業利益 | 924百万円(前年比 +541.0%) |
| 経常利益 | 1,267百万円(前年比 +496.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,027百万円(前年比 +78.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 55.36円 |
| 自己資本比率 | 当期末 58.1 / 前期末 62.9 |
| 総資産 | 18,006百万円 |
| 純資産 | 10,582百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 25,000百万円(前年比 +4.5%) / 営業利益 1,000百万円(前年比 +77.8%) / 経常利益 1,300百万円(前年比 +113.4%) / 純利益 1,000百万円(前年比 +4.9%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 25,000百万円 / 営業利益 非開示 → 1,000百万円 / 経常利益 非開示 → 1,300百万円 / 純利益 非開示 → 1,000百万円 |
| 年間配当予想 | 22円 → 22円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | メディア・ソリューション 13,263百万円(前年比 +0.5%)、D2C 1,646百万円(前年比 -6.4%)、エンターテインメント 3,059百万円(前年比 -5.3%) |
| セグメント別利益 | メディア・ソリューション 1,204百万円(前年比 +31.1%)、D2C 68百万円、エンターテインメント 340百万円 |
| 減価償却費 | 71百万円 |
| 特別損益の内訳 | 投資有価証券売却益 212百万円、該当事項なし 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 3 / 社名 株式会社Paddle、株式会社WCA、株式会社ストレイナー / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 株式会社エイチームライフデザインのライフエンディング総合サイト「ライフドット(Life.)」事業を株式会社鎌倉新書へ2025年6月2日に譲渡。株式会社エイチームフィナジーの全株式をSasuke Financial Lab株式会社へ2025年8月1日付で譲渡予定。2025年6月30日付でストック・オプションとして新株予約権を発行予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 19,789,200 |
| 期末自己株式数 | 1,222,082 |
| 業績の増減要因 | M&Aにより取得した企業の連結、自動車関連事業・引越し関連事業の増収、金融メディア事業における大手クライアントの予算縮小・競合の広告出稿強化による利用件数減少、利益確保を優先した事業運営、暗号資産評価益及び投資有価証券売却益の計上。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、M&Aで取得した企業の連結に加え、自動車関連事業が増収となったものの、金融メディア事業で大手クライアントの予算縮小や競合の広告出稿強化による利用件数減少が続いたため微減収となった。利益は、デジタルマーケティング事業とエンターテインメント事業で利益確保を優先した運営により増益となったことに加え、暗号資産評価益と投資有価証券売却益を計上したため大幅増益となった。通期予想の修正理由は、現段階での各事業の利益の進捗を踏まえたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。