アイスタイル(3660)・施策前進
連結子会社の決算日統一による連結財務情報の適正開示
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度に、連結子会社のistyle China Corporation Limitedについては、決算日を3月31日から12月31日に変更しております。」
連結子会社の決算日統一に向け、istyle China Corporation Limitedの決算日を3月31日から12月31日に変更した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「連結財務情報のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より、連結決算日で本決算に準じた仮決算を行った財務諸表を基礎として連結決算を行う方法に変更しております。」
決算日が異なる連結子会社について、連結決算日に本決算に準じた仮決算を行う方法へ変更し、連結決算日との期間差をなくした。