アイスタイル(3660)・目標再掲
グローバル展開を支える経営基盤の強化
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ・グローバル経営基盤の強化50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。24社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、今後事業がグローバルに拡大するステージにおいて、グループを横断した内部統制の整備・向上が必要不可欠と考えております。コーポレート・ガバナンスにも積極的に取り組むことで、強固な経営基盤の構築を進めてまいります。」
グループ横断の内部統制、コーポレート・ガバナンス、強固な経営基盤の整備方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、今後事業がグローバルに拡大するステージにおいて、グループを横断した内部統制の整備・向上が必要不可欠と考えております。コーポレートガバナンスにも積極的に取り組むことで、強固な経営基盤の構築を進めてまいります。」
グローバル展開を支えるグループ横断の内部統制、ガバナンス、経営基盤強化の方針を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間におきましては、新サービスのリリースに向け将来の利益を優先し、戦略的に人的リソースを分散したことや、組織体制の強化による費用の増加などにより、収益の伸びは限定的となりました。」
新サービスに向けた人的リソースの配分と組織体制の強化を継続している。組織体制強化に伴う費用増加も開示されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは平成28年8月3日発表の中期経営計画に基づき、当連結会計年度を可能性を拡大するフェーズと定め、事業領域の拡大と組織の構築に注力しております。期初より各セグメントにおいて投資を強化しており、第1四半期には人員増に備えた本社増床を行いました。」
中期経営計画上のフェーズ、各セグメントへの投資強化、本社増床を前四半期に続き記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは平成28年8月3日発表の中期経営計画に基づき、当連結会計年度を可能性を拡大するフェーズと定め、事業領域の拡大と組織の構築に注力しております。」
事業領域の拡大と組織構築を中期経営計画上の当年度フェーズとして明示し、人員増に備えた本社増床も実施している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、今後事業がグローバルに拡大するステージにおいて、グループを横断した内部統制の整備・向上が必要不可欠と考えております。コーポレートガバナンスにも積極的に取り組むことで、強固な経営基盤の構築を進めてまいります。」
権限・責任の明確化、組織体制の最適化、グループ横断の内部統制、ガバナンスを一体の経営基盤として扱っている。