アイスタイル(3660)・施策再掲
在外連結子会社へのIFRS第16号適用
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて、資産及び負債を認識することといたしました。」
在外子会社へのIFRS第16号適用を通期の会計方針として確認し、リース資産・債務の認識を継続している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」を適用しております。この結果、当第1四半期連結貸借対照表において有形固定資産が838百万円、流動負債の「その他」が407百万円、固定負債の「その他」が451百万円それぞれ増加しております。」
在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用をFY2020第1四半期から実施し、資産・負債の認識と貸借対照表への影響が発生した。 - FY2019初出有価証券報告書
「「リース」(IFRS第16号) リース会計に関する会計処理を改訂 2020年6月期より適用予定」
在外連結子会社について、リースに関するIFRS第16号を2020年6月期から適用する予定とし、影響額は評価中としている。