アイスタイル(3660)・リスク再掲
第三者知的財産権の侵害とクチコミ利用に伴う権利処理
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループが、結果として第三者の保有する特許権、商標権等の知的財産権を使用したこと等により、第三者の当該知的財産権を侵害した場合には、当該第三者から損害賠償請求等を受ける可能性があります。」
第三者知的財産権の侵害及びクチコミ利用に伴う権利処理リスクと、専門家を通じた調査・利用規約等の対応を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループが、結果として第三者の保有する特許権、商標権等の知的財産権を使用したこと等により、第三者の当該知的財産権を侵害した場合には、当該第三者から損害賠償請求等を受ける可能性があります。」
新規事業開始前の特許権・商標権調査や自社権利の登録申請を行う一方、第三者権利の侵害や、広告・販促物に利用するクチコミの権利処理に伴うクレーム・風評問題をリスクとしている。