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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

業務執行取締役3名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式65,787株を処分することを決議した。株式は2026年11月19日に割り当てられ、譲渡制限は原則として50年間設けられる。

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規模
65787
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか65,787株

当社普通株式 65,787株(自己株式)

当社の業務執行取締役(社外取締役を除く)3名:65,787株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき456円
発行価額の総額29,998,872円
株式報酬の総額
年額60百万円以内(本制度に基づく報酬総額。使用人分給与は含まない)
発行済株式総数

自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年11月19日~2076年11月18日(50年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、対象取締役が当社又は当社子会社の所定の地位に継続してあったことを条件に、期間満了時に全部解除。任期満了・定年その他の正当な事由による退任・退職の場合は、在任期間に応じた株式数を退任・退職直後に解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間中の法令違反行為その他本割当契約で定める一定の事由に該当した場合、譲渡制限が解除されない株式がある場合、及び組織再編時に譲渡制限が解除されない株式がある場合。
対象者の区分と人数
当社の業務執行取締役(社外取締役を除く)3名:65,787株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止。譲渡制限期間は2026年11月19日から2076年11月18日まで。
払込金額の算定根拠
2026年10月19日の東京証券取引所プライム市場における当社普通株式の終値456円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。
企業行動規範上の手続
指名報酬諮問委員会への諮問を経ている。2025年9月27日開催の第26回定時株主総会で報酬総額・株式数・譲渡制限期間等の承認を取得。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 65,787株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき456円
発行価額の総額29,998,872円
割当予定先当社の業務執行取締役(社外取締役を除く)3名:65,787株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止。譲渡制限期間は2026年11月19日から2076年11月18日まで。
発行済株式総数自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠2026年10月19日の東京証券取引所プライム市場における当社普通株式の終値456円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。
譲渡制限期間2026年11月19日~2076年11月18日(50年間)
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、対象取締役が当社又は当社子会社の所定の地位に継続してあったことを条件に、期間満了時に全部解除。任期満了・定年その他の正当な事由による退任・退職の場合は、在任期間に応じた株式数を退任・退職直後に解除。
無償取得の事由譲渡制限期間中の法令違反行為その他本割当契約で定める一定の事由に該当した場合、譲渡制限が解除されない株式がある場合、及び組織再編時に譲渡制限が解除されない株式がある場合。
対象者の区分と人数当社の業務執行取締役(社外取締役を除く)3名:65,787株
株式報酬の総額年額60百万円以内(本制度に基づく報酬総額。使用人分給与は含まない)
企業行動規範上の手続指名報酬諮問委員会への諮問を経ている。2025年9月27日開催の第26回定時株主総会で報酬総額・株式数・譲渡制限期間等の承認を取得。
この書類が述べていない項目(14件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との価値共有を進めるため。また、各対象取締役の更なるモチベーションの向上を目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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