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決算説明資料3660アイスタイル情報通信・サービスその他

2023年6月期第2四半期 決算説明資料

2023年6月期上期は、店舗・ECを中心とするBeauty Serviceの成長により、売上高が前年同期比19.0%増の過去最高となり、営業利益も前年同期比886百万円改善して黒字化した。一方、Globalは中国の感染拡大の影響で減収となり、親会社株主に帰属する純利益は赤字だった。

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規模
886
百万円(営業利益の前年同期差)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2023年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高20,358百万円+19.0%
営業利益254百万円
経常利益18百万円
純利益-36百万円
販管費8,978百万円
当四半期3か月の実績
売上高
11,157百万円
営業利益
17百万円
営業利益率
0.2%
セグメント別
On Platform
売上高
2,012百万円
営業利益
334百万円
Beauty Service
売上高
7,618百万円
営業利益
153百万円
Global
売上高
1,177百万円
営業利益
15百万円
その他
売上高
350百万円
営業利益
3百万円
全社費用等
営業利益
-488百万円
通期業績予想
売上高
40,000百万円
営業利益
500百万円
経常利益
170百万円
親会社株主に帰属する純利益
30百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高50.9
営業利益50.7
経常利益10.5
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上・利益ともに社内計画に対して予定通りの推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益
前年同期差886百万円
セグメント営業利益の前年同期差
On Platform
350百万円
Beauty Service
490百万円
Global
82百万円
その他
-12百万円
新しい施策
  • Amazon.com, Inc.および三井物産株式会社との業務提携の推進
  • 業務提携に伴うシステム開発・ブランド交渉
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • @cosme月間ユニークユーザー数1,690万人
  • @cosme会員数820万人
  • コネクト数2,630万
セグメント別実績
On Platform
売上高
3,979百万円+7.4%
営業利益
727百万円+90.4%
Beauty Service
売上高
13,520百万円+28.1%
営業利益
379百万円
前年同期差490
Global
売上高
2,201百万円-7.7%
営業利益
10百万円
前年同期差82
その他
売上高
658百万円+41.9%
営業利益
4百万円
前年同期差-12
財務目標
DEレシオ
実績1倍
市場規模・シェア
日本の化粧品市場
2,355十億円
年度2022年度予測
化粧品市場のコロナ前比89%
店舗数・拠点数
国内直営店舗数
期末28店舗
Global店舗数
期末3店舗
期中の出退店国内直営はルミネ横浜店を開店し、東京小町4店舗を取得。FY23第2四半期末の国内直営店舗数は28店舗。Globalでは期末店舗数3店舗。
従業員数
967人
時点2022年6月時点
販管費内訳
人材関連費用
1,661百万円
システム関連費用
627百万円
物販関連費用
1,547百万円
その他費用
1,044百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年6月期 第2四半期
売上高20,358百万円(前年比 +19.0%)
営業利益254百万円
経常利益18百万円
純利益-36百万円
販管費8,978百万円
当四半期3か月の実績売上高 11,157百万円 / 営業利益 17百万円 / 営業利益率 0.2% / セグメント別 On Platform 売上高 2,012百万円 / 営業利益 334百万円 / Beauty Service 売上高 7,618百万円 / 営業利益 153百万円 / Global 売上高 1,177百万円 / 営業利益 15百万円 / その他 売上高 350百万円 / 営業利益 3百万円 / 全社費用等 営業利益 -488百万円
通期業績予想売上高 40,000百万円 / 営業利益 500百万円 / 経常利益 170百万円 / 親会社株主に帰属する純利益 30百万円
通期予想に対する進捗率売上高 50.9 / 営業利益 50.7 / 経常利益 10.5 / 純利益 非開示
計画に対する自己評価売上・利益ともに社内計画に対して予定通りの推移
セグメント別実績On Platform 売上高 3,979百万円(前年比 +7.4%) / 営業利益 727百万円(前年比 +90.4%) / Beauty Service 売上高 13,520百万円(前年比 +28.1%) / 営業利益 379百万円 / Global 売上高 2,201百万円(前年比 -7.7%) / 営業利益 10百万円 / その他 売上高 658百万円(前年比 +41.9%) / 営業利益 4百万円
増減要因の内訳営業利益 前年同期差 886百万円 / セグメント営業利益の前年同期差 On Platform 350百万円 / Beauty Service 490百万円 / Global 82百万円 / その他 -12百万円
主要KPI指標名 @cosme月間ユニークユーザー数 / 値 1,690万人 / 前年同期比 非開示、指標名 @cosme会員数 / 値 820万人 / 前年同期比 非開示、指標名 コネクト数 / 値 2,630万 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数国内直営店舗数 期末 28店舗 / Global店舗数 期末 3店舗 / 期中の出退店 国内直営はルミネ横浜店を開店し、東京小町4店舗を取得。FY23第2四半期末の国内直営店舗数は28店舗。Globalでは期末店舗数3店舗。
従業員数967人
財務目標DEレシオ 実績 1倍 / 目標 非開示
市場規模・シェア日本の化粧品市場 2,355十億円 / 化粧品市場のコロナ前比 89%
新しい施策Amazon.com, Inc.および三井物産株式会社との業務提携の推進、業務提携に伴うシステム開発・ブランド交渉
販管費内訳人材関連費用 1,661百万円 / システム関連費用 627百万円 / 物販関連費用 1,547百万円 / その他費用 1,044百万円
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

Beauty Serviceでは店舗の人流回復、東京小町の連結、@cosme BEAUTY DAYなどにより店舗・ECが成長した。On Platformでは販促を含むBtoBサービスが伸長し、Globalでは収益性が改善した。一方、Globalの減収は中国の感染拡大、国内化粧品市場の回復遅れは当社想定より遅れていることが理由とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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