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2023年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、店舗やEC、化粧品ブランドによるサービス利用の伸びで売上高が前年同期比18.2%増となった。営業利益・経常利益・最終利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換した。

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この期間の実績

第1四半期2022年7月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高9,200百万円前年比 +18.2%進捗 23.0%
営業利益237百万円進捗 47.4%
経常利益158百万円進捗 92.9%
純利益(親会社株主帰属)101百万円進捗 336.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益1.40円
期末の財政状態
総資産27,784百万円
うち純資産 9,729 百万円自己資本比率 33.7%前期末比 -4.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高On Platform事業 1,967百万円(前年比 +5.6%)、Beauty Service事業 5,902百万円(前年比 +27.1%)、Global事業 1,024百万円(前年比 -2.7%)、その他事業 307百万円(前年比 +37.1%)
セグメント別利益On Platform事業 393百万円、Beauty Service事業 226百万円、Global事業 -5百万円、その他事業 1百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高40,000百万円(前年比 +16.3%)
営業利益500百万円
経常利益170百万円
純利益30百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

Beauty Service事業の店舗が業績を牽引し、On Platform事業で化粧品ブランドによるプラットフォーム活用が進んだこと、Beauty Service事業のECが成長したことにより増収となった。営業利益は増収と人材関連費用の抑制により増益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 0百万円 / 特別損失 該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数77,963,593株
期末自己株式数2,693,567株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年7月1日〜2022年9月30日
売上高9,200百万円(前年比 +18.2%)
営業利益237百万円
経常利益158百万円
親会社株主に帰属する当期純利益101百万円
1株当たり当期純利益1.40円
自己資本比率当期末 33.7 / 前期末 38.1
総資産27,784百万円
純資産9,729百万円
通期業績予想売上高 40,000百万円(前年比 +16.3%) / 営業利益 500百万円 / 経常利益 170百万円 / 純利益 30百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高On Platform事業 1,967百万円(前年比 +5.6%)、Beauty Service事業 5,902百万円(前年比 +27.1%)、Global事業 1,024百万円(前年比 -2.7%)、その他事業 307百万円(前年比 +37.1%)
セグメント別利益On Platform事業 393百万円、Beauty Service事業 226百万円、Global事業 -5百万円、その他事業 1百万円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 0百万円 / 特別損失 該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数77,963,593株
期末自己株式数2,693,567株
業績の増減要因Beauty Service事業の店舗が業績を牽引し、On Platform事業で化粧品ブランドによるプラットフォーム活用が進んだこと、Beauty Service事業のECが成長したことにより増収となった。営業利益は増収と人材関連費用の抑制により増益となった。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

Beauty Service事業の店舗が売上を牽引したほか、On Platform事業で化粧品ブランドによるサービス活用が進み、Beauty Service事業のECも継続的に成長した。営業利益は増収に加え、採用の遅れにより人材関連費用が抑えられたことも寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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