伊澤タオル(365A)・施策前進
福井大学との共同研究の継続
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部連携・先端技術による研究開発基盤の強化51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「染色前の重要工程である漂白工程に着目し、環境負荷低減のため水を使用せず「超臨界二酸化炭素」を用いて綿生地を漂白する技術開発を行っており、良好な研究成果も得られていることから、今後の特許出願を予定しております。」
福井大学との共同研究が二者間契約へ再構成され、良好な研究成果と特許出願予定が記載された。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社は2022年7月19日に国立大学法人福井大学・サステナテック株式会社と「超臨界二酸化炭素を用いる染色整理技術に関する研究」(以下本契約)の共同研究契約を締結しておりましたが、サステナテック株式会社が2025年7月19日をもって解散したことに伴い、本契約については国立大学法人福井大学との二者間にて再契約を行い、引き続き研究に取り組む予定です。」
共同研究相手の解散後も、福井大学との二者間契約に再構成して研究を継続する予定としている。