ネクソン(3659)・方針達成
IFRS第16号適用によるリース会計変更
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より以下の基準を適用しております。これらについては、IFRS第16号以外の基準書の適用が要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
2019年1月1日からIFRS第16号を適用し、使用権資産2,499百万円及びリース負債6,254百万円を追加認識した。従来の適用予定が実際の会計処理として開始された。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは強制適用日である2019年1月1日以後開始する年度よりIFRS第16号を適用いたします。」
2019年1月1日からIFRS第16号を適用し、使用権資産・リース負債を認識する予定とし、資産約3,315百万円増加、負債約6,174百万円増加、資本約2,859百万円減少の見込みを示している。