ネクソン(3659)・施策前進
Autoway Tower信託受益証券の取得による韓国拠点確保
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間において、韓国ソウル市江南区に所在する不動産「Autoway Tower」を対象とした不動産投資信託「IGIS Private Real Estate Investment Trust No.35」に係る信託受益証券の持分50%を取得し、当該不動産投資信託に対して重要な影響力を有することとなったため、当該不動産投資信託を持分法の適用範囲に含めております。」
Autoway Towerを対象とする不動産投資信託の信託受益証券持分50%を取得し、重要な影響力を有する持分法適用関連会社とした。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社の連結子会社であるNEXON Korea Corporationは、ソウル市江南区におけるオフィススペースを確保するため、The Korean Teachers' Credit Unionから信託受益証券の50%を190,585百万韓国ウォン(約20,107百万円)で取得しました。」
NEXON Korea Corporationがソウル市のオフィススペース確保を目的に、Autoway Towerに係る信託受益証券の50%を取得する取引を新たに記載している。