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ネクソン(3659)・方針再掲

IFRS第15号適用によるゲーム課金・ロイヤリティ収益の認識

FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

9記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2025-H12018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。これにより、当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、PCオンライン、モバイル及びその他に収益を分解表示しております。」

    IFRS第15号に基づき、PCオンライン、モバイル及びその他に収益を分解表示する会計方針を継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。これにより、当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、PCオンライン、モバイル及びその他に収益を分解表示しております。」

    IFRS第15号を適用し、顧客との契約に基づくPCオンライン、モバイル及びその他の収益分解表示を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。これにより、当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、PCオンライン、モバイル及びその他に収益を分解表示しております。」

    IFRS第15号を適用し、ゲーム課金及びロイヤリティについて、契約に基づき一定期間にわたり収益を認識する方針を継続している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。これにより、当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、PCオンライン、モバイル及びその他に収益を分解表示しております。」

    IFRS第15号を適用し、PCオンライン及びモバイルの収益を顧客との契約に基づき一定期間にわたり認識する方針を引き続き記載している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、IFRS第15号を適用しております。これにより、当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、PCオンライン、モバイル及びその他に収益を分解表示しております。」

    IFRS第15号を適用し、PCオンライン及びモバイルの収益を顧客との契約に基づき一定期間にわたり認識する方針を引き続き記載している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「ゲーム課金の収益に対する履行義務は、ゲーム毎に販売アイテムのサービス期間(履行義務期間)を見積り認識しております。」

    IFRS第15号に基づき、ゲーム課金のアイテム利用期間及びロイヤリティ契約期間にわたり収益を認識する方針を継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ゲーム課金の収益に対する履行義務は、ゲーム毎に販売アイテムのサービス期間(履行義務期間)を見積り認識しております。」

    IFRS第15号に基づき、ゲーム課金のアイテム利用期間、ロイヤリティ契約期間などにわたり収益を認識する方針を継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ゲーム課金の収益に対する履行義務は、ゲーム毎に販売アイテムのサービス期間(履行義務期間)を見積り認識しております。」

    IFRS第15号に基づき、ゲーム課金のアイテム利用期間やロイヤリティ契約期間にわたり収益を認識する方針を継続している。
  9. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「ゲーム課金の収益に対する履行義務は、ゲーム毎に販売アイテムのサービス期間(履行義務期間)を見積り認識しております。」

    2018年第1四半期からIFRS第15号を適用し、ゲーム課金では販売アイテムのサービス期間、ロイヤリティでは契約期間にわたって収益を認識する基準を明示した。顧客との契約の識別から履行義務の充足までの5ステップ・アプローチも示している。
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