ネクソン(3659)・事実再掲
安定収益を基盤とした多様な新作ラインナップ
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定キャッシュ・フローの成長再投資によるグローバルゲーム事業拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「ロングランタイトルから創出される安定的な収益基盤を元手に、当社は、ゲームに対するクリエイティブな挑戦をし続け、豊富な新作ラインナップを取りそろえています。」
ロングランタイトルの安定的な収益基盤を元手に、クリエイティブな新作開発を続ける構造を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ロングランタイトルから創出される安定的な収益基盤を元手に、当社は、ゲームに対するクリエイティブな挑戦をし続け、豊富な新作ラインナップを取りそろえています。」
ロングランタイトルによる収益基盤を新作への投資・創作上の挑戦の基盤とし、多様な新作ラインナップを保有する構造を説明している。