ネクソン(3659)・リスク再掲
ブランド毀損リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
風評・競合台頭によるブランド認知低下9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは韓国、中国及び日本などにおいて高いブランド認知度を有していると考えており、その維持と強化が顧客基盤の拡大と新たな事業パートナーの獲得において重要であると考えております。」
ブランド認知度の維持・強化を顧客基盤拡大及び新たな事業パートナー獲得の前提として引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは韓国、中国及び日本などにおいて高いブランド認知度を有していると考えており、その維持と強化が顧客基盤の拡大と新たな事業パートナーの獲得において重要であると考えております。」
ブランド認知度の維持・強化を顧客基盤拡大やパートナー獲得の前提として引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは韓国、中国及び日本などにおいて高いブランド認知度を有していると考えており、その維持と強化が顧客基盤の拡大と新たな事業パートナーの獲得において重要であると考えております。」
ブランド認知度の維持・強化を顧客基盤拡大やパートナー獲得の前提として引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループがブランド認知度の維持及び強化に必要な投資を行えない場合、競合会社がより競争力あるブランドを確立した場合、PCオンラインゲーム及びモバイルゲーム業界に対するイメージが低下した場合等、当社グループのブランドが毀損し、事業展開及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
風評や業界イメージの低下、競合ブランドの台頭などによるブランド毀損をリスクとして挙げている。