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ポールトゥウィンホールディングス(3657)・リスク再掲

サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等

FY2017に初出。19回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

19記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20252017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「しかしながら、何らかの事情により瑕疵担保責任或いは損害賠償責任の追及を受ける可能性を否定できず、この場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    不具合発生、サービス品質低下、瑕疵担保責任・損害賠償責任のリスクと、事前説明・免責条項による対応を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは顧客企業に対して、一般にソフトウェア等から不具合を完全に除去することはできないこと、当事業サービスは不具合の発見に注力するものであり、製品の品質そのものを保証するものではないこと、の2点について事前に十分な説明を行うよう努めており、契約上も一定の免責条項等を規定しております。」

    サービス品質低下、瑕疵担保責任、損害賠償責任のリスクを継続して記載し、事前説明と免責条項を対策として明示している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの受託案件において、製品発売後における不具合発生が増加した場合、当社サービス品質の信頼性が低下する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    製品発売後の不具合増加によるサービス品質低下、瑕疵担保責任・損害賠償責任の可能性を再確認している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの受託案件において、製品発売後における不具合発生が増加した場合、当社サービス品質の信頼性が低下する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    製品発売後の不具合増加によるサービス品質低下、瑕疵担保責任・損害賠償責任の可能性を再確認している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス品質低下・製品不具合に伴う瑕疵担保責任等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループの受託案件において、製品発売後における不具合発生が増加した場合、当社サービス品質の信頼性が低下する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    受託後の製品不具合増加によるサービス品質の信頼性低下と、瑕疵担保責任・損害賠償責任の追及可能性を記載している。
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