モルフォ(3653)・施策前進直近の決算説明資料(2026-06-12)では「初出」
営業・開発リソースの集約による全社一体運営
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業・製造・開発の連携強化と統括体制整備56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中4社が悪化側に。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-12初出決算説明資料
「具体的には、経営資源の集中に向け、新設する事業開発部によるターゲット案件の最適化と事業化設計、CPOによる共通基盤・製品化、CFOによる資源配分規律の⾼度化を通じて、収益の再現性を⾼める。」
事業開発、共通基盤・製品化及び資源配分規律を担う組織・役割の再編が、構造改革の具体策として初めて記載されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「「Vision2021」の策定に伴い、従来事業部別に分散していた営業・開発リソースを集約し、経営資源の効率的な活用と重点領域への集中的な経営資源配分を実行するために、従来の「カメラデバイス事業」と「ネットワークサービス事業」の事業部体制を改め、会社組織を変更いたしました。」
事業部別に分散していた営業・開発機能の集約と会社組織の変更が実施済みであることを通期で確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「Vision2021」の策定に伴い、従来事業部別に分散していた営業・開発リソースを集約し、経営資源の効率的な活用と重点領域への集中的な経営資源配分を実行するために、従来の「カメラデバイス事業」と「ネットワークサービス事業」の事業部体制を改め、会社組織を変更いたしました。」
事業部別に分散していた営業・開発リソースの集約と重点領域への集中配分を目的とする組織変更を継続して説明している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「「Vision2021」の策定に伴い、従来事業部別に分散していた営業・開発リソースを集約し、経営資源の効率的な活用と重点領域への集中的な経営資源配分を実行するために、従来の「カメラデバイス事業」と「ネットワークサービス事業」の事業部体制を改め、会社組織を変更いたしました。」
従来の事業部別に分散した営業・開発機能を集約し、重点領域への集中配分と全社の生産性向上を目的として会社組織を変更している。