モルフォ(3653)・施策削除
エスアールエルとの臨床検査領域向け応用技術の共同研究開発
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エスアールエルとの臨床検査応用技術共同開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「当社グループが中長期的に新たな事業領域として検討している分野は以下のとおりであります。」
エスアールエルとの臨床検査領域向け共同研究開発について、本 filing の事業状況・契約等では明示的な記載を確認できない。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、ディープラーニングをベースとした画像処理技術の検体検査領域への応用と、特許による権利化も視野に入れた新規技術の創出を目的として、平成29年4月よりみらかホールディングスの子会社であるエスアールエルと当該領域における独占的な共同開発に関する業務提携を開始し、現在、共同研究開発プロジェクトを実施しております。支出予定総額は、5年間累計410,000,000円であり、その内訳は、研究者の増員による人件費303,000,000円、研究者の増員に伴う開発用備品調達費用等25,000,000円、増員に伴う事業施設拡張費用82,000,000円(追加賃料62,000,000円、設備工事等初期費用20,000,000円)であります。」
平成29年4月に開始したエスアールエルとの独占的共同開発について、初期開発フェーズの一定の進捗と、平成30年1月から平成34年12月までの5年間で410,000,000円を投じる計画を記載している。