ロイヤリティ・サポート・開発収入による三層収益構造
FY2018に初出。19回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- 2026-06-12その他決算
「売上収益構成」
当中間期はロイヤリティ収入603百万円、開発収入485百万円、その他収入63百万円となり、ロイヤリティ収入と開発収入が前年同期から減少している。 - FY2026-H1ロイヤリティ・開発収入減、サポート収入増有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 893,965 千円 603,643 千円 開発収入 609,156 千円 485,419 千円 サポート収入他 28,405 千円 63,063 千円 顧客との契約から生じる収益 1,531,527 千円 1,152,127 千円」
前年中間期比でロイヤリティ収入と開発収入が減少し、サポート収入他は増加した。顧客との契約から生じる収益は1,531,527千円から1,152,127千円へ減少している。 - FY2025ロイヤリティ・サポート収入増、開発収入減有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 1,887,153 千円 1,923,636 千円 開発収入 1,364,445 1,261,055 サポート収入他 49,251 174,941 顧客との契約から生じる収益 3,300,850 3,359,633」
前年度比でロイヤリティ収入は増加し、サポート収入他も49,251千円から174,941千円へ増加した一方、開発収入は1,364,445千円から1,261,055千円へ減少した。 - FY2025-H1ロイヤリティ増・開発減・サポート増有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 801,559 千円 893,965 千円 開発収入 719,362 千円 609,156 千円 サポート収入他 20,914 千円 28,405 千円 顧客との契約から生じる収益 1,541,836 千円 1,531,527 千円」
前年中間期比でロイヤリティ収入は801,559千円から893,965千円へ増加し、サポート収入他も20,914千円から28,405千円へ増加した一方、開発収入は719,362千円から609,156千円へ減少した。 - FY2024ロイヤリティ・開発収入増、サポート収入減有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 1,247,083千円 1,887,153千円 開発収入 1,026,646 1,364,445 サポート収入他 109,613 49,251 顧客との契約から生じる収益 2,383,343 3,300,850」
前年度比でロイヤリティ収入は1,247,083千円から1,887,153千円、開発収入は1,026,646千円から1,364,445千円へ増加した一方、サポート収入他は109,613千円から49,251千円へ減少した。 - FY2024-Q2ロイヤリティ・開発収入増、サポート収入減有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 439,258千円 801,559千円 開発収入 494,093千円 719,362千円 サポート収入他 61,739千円 20,914千円 顧客との契約から生じる収益 995,090千円 1,541,836 千円」
前年同四半期比でロイヤリティ収入は439,258千円から801,559千円、開発収入は494,093千円から719,362千円へ増加した一方、サポート収入他は61,739千円から20,914千円へ減少している。 - FY2024-Q1ロイヤリティ・開発収入増、サポート収入減有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 190,664千円 384,915千円 開発収入 223,465千円 260,737千円 サポート収入他 34,685千円 9,471千円 顧客との契約から生じる収益 448,815千円 655,124 千円」
前年同四半期比でロイヤリティ収入は190,664千円から384,915千円、開発収入は223,465千円から260,737千円へ増加した一方、サポート収入他は34,685千円から9,471千円へ減少している。 - FY2023ロイヤリティ・開発収入増、サポート収入減有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 959,472千円 1,247,083千円 開発収入 825,718 1,026,646 サポート収入他 211,826 109,613 顧客との契約から生じる収益 1,997,017 2,383,343」
前年度比でロイヤリティ収入と開発収入は増加した一方、サポート収入他は減少した。三つの収益区分による開示は継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 742,158千円 開発収入 693,568千円 サポート収入他 81,811千円 顧客との契約から生じる収益 1,517,538千円」
収益認識会計基準適用後の収益区分を継続して開示している。前年同期比では開発収入が524,766千円から693,568千円へ増加する一方、ロイヤリティ収入及びサポート収入他は減少している。 - FY2023-Q2開発収入増・ロイヤリティ及びサポート収入減有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 439,258千円 開発収入 494,093千円 サポート収入他 61,739千円 顧客との契約から生じる収益 995,090千円」
収益認識会計基準適用後の収益区分について、開発収入は前年同四半期の356,410千円から494,093千円へ増加した一方、ロイヤリティ収入は466,579千円から439,258千円、サポート収入他は85,406千円から61,739千円へ減少している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 190,664千円 開発収入 223,465千円 サポート収入他 34,685千円 顧客との契約から生じる収益 448,815千円」
収益認識会計基準適用後のロイヤリティ、開発、サポート収入他という収益区分による開示を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 959,472千円 開発収入 825,718 サポート収入他 211,826 顧客との契約から生じる収益 1,997,017」
収益認識会計基準適用後も、ロイヤリティ、開発、サポート収入他という収益構造を開示し、各収入額を示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 749,004千円 開発収入 524,766千円 その他 133,208千円 顧客との契約から生じる収益 1,406,978千円」
収益認識会計基準適用後のロイヤリティ、開発、その他の3区分による収益開示を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 466,579千円 開発収入 356,410千円 その他 85,406千円 顧客との契約から生じる収益 908,396千円」
収益認識会計基準適用後の当第2四半期累計期間について、ロイヤリティ、開発、その他の3区分による収益開示を継続し、各金額を示している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「ロイヤリティ収入 205,589千円 開発収入 153,449千円 その他 23,395千円 顧客との契約から生じる収益 382,435千円」
収益認識会計基準の適用に伴い、従来のロイヤリティ・サポート・開発の三区分から、当四半期はロイヤリティ、開発、その他として収益を分解して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「事業の売上高は①ロイヤリティ収入、②サポート収入、③開発収入で区分されます。」
ロイヤリティ、サポート及び開発収入からなる三層の収益構造を継続して説明している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「事業の売上高は①ロイヤリティ収入、②サポート収入、③開発収入で区分されます。」
ロイヤリティ、サポート及び開発収入からなる三層の収益構造を継続して説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事業の売上高は①ロイヤリティ収入、②サポート収入、③開発収入で区分されます。」
ロイヤリティ、サポート及び開発収入からなる三層の収益構造を継続して説明している。 - FY2018初出有価証券報告書
「事業の売上高は①ロイヤリティ収入、②サポート収入、③開発収入で区分されます。」
ロイヤリティ収入、サポート収入、開発収入の3区分と、それぞれの収受方法・サービス内容を収益構造として体系的に記載している。