アスリナ(3647)・リスク再掲
顧客個人情報の流出リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、情報の保管場所を社内から外部クラウドサービスへ移行させ、高水準のセキュリティで安全を担保しつつ業務の効率化を図る施策を行っております。」
情報漏洩リスクへの外部クラウド移行及び高水準セキュリティによる対策を継続している。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社では、情報の保管場所を社内から外部クラウドサービスへ移行させ、高水準のセキュリティで安全を担保しつつ業務の効率化を図る施策を行っております。」
情報漏洩リスクに対し、情報保管場所を外部クラウドへ移行し、高水準のセキュリティを用いる対策を記載した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「万一これらの情報が社外に流出した場合、当社グループへの損害賠償請求や社会的信用の失墜につながる恐れがあり、結果として、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
顧客個人情報の流出による損害賠償、信用失墜及び業績影響の可能性が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「万一これらの情報が社外に流出した場合、当社グループへの損害賠償請求や社会的信用の失墜につながる恐れがあり、結果として当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
各事業で取り扱う顧客個人情報の社外流出について、損害賠償請求、信用失墜及び業績影響の可能性を記載している。