アスリナ(3647)・施策削除
Diamond Lashからのコスメコンタクト®レンズ投入
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カラーコンタクトレンズの商品・取引先拡大による売上成長3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1削除有価証券報告書
「本株式譲渡に伴い、SBYとSBYの子会社である株式会社Green Micro Factoryは当社の連結子会社等から除外されることになります。」
Diamond Lashからのコスメコンタクト®レンズ投入を担っていたSBYが譲渡され、当該商品施策は当社グループの連結対象から外れることとなった。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「一方、新たにDiamond Lashから初の「コスメコンタクト®レンズ」を平成27年12月16日から発売したことにより、収益貢献に寄与しております。」
既存ブランドから新カテゴリー商品を発売した具体的な日付と、収益貢献への期待を記載している。