アスリナ(3647)・方針再掲
投機的取引を行わない金融商品運用方針
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全資産運用とデリバティブ取引回避の資金運用方針59社が書いているテーマ・逆風1社・追い風52社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、また、必要な資金を銀行借入及び割賦取引等により調達しており、投機的な取引は行わない方針であります。」
流動性の高い金融資産で余資を運用し、投機的取引を行わない方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、また、必要な資金を銀行借入及び割賦取引等により調達しており、投機的な取引は行わない方針であります。」
流動性の高い金融資産での余資運用及び投機的取引を行わない方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を借入により調達しており、投機的な取引は行わない方針であります。」
余資を流動性の高い金融資産で運用し、投機的取引を行わない金融商品運用方針を初めて明示している。