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アスリナ(3647)・施策達成

株式併合による投資単位・株式数の適正化

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。

4記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1再掲FY20182017: 120172018: 220182019: 12019
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2018年10月15日開催の取締役会において、以下のとおり、株式併合に関する議案を2018年11月29日開催の第8期定時株主総会に付議することを決議し、同総会において承認され、2019年3月1日でその効力が発生いたしました。」

    5株を1株とする株式併合が株主総会承認を経て2019年3月1日に効力発生した。発行済株式総数は79,968,601株から15,993,720株となった。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「本株式併合の結果、1株未満の端数が生じた場合は、会社法の定めに基づき一括して売却処分又は自己株式として買い取り、それらの代金を端数の生じた株主に対して、端数の割合に応じて分配いたします。」

    5株を1株に併合する株式併合について、株主総会承認後の実施内容及び端数処理が継続して記載されている。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年10月13日開催の取締役会において、株式併合に関する議案を平成29年11月29日開催の第7期定時株主総会に付議することを決議し、同株主総会において承認されました。これに伴い、平成30年3月1日を効力発生日として、普通株式5株につき1株の割合で株式併合するとともに、発行可能株式総数を184,000,000株から36,800,000株に変更いたします。」

    前回の株主総会承認を前提とした計画から進み、株式併合が平成29年11月29日の定時株主総会で承認された。効力発生日は平成30年3月1日で、5株を1株に併合する。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「今般、本定時株主総会において株主様のご承認を得ることを前提に、5株を1株に併合する株式併合を実施することといたしました。」

    発行済株式数の増加と投資単位の低さを背景に、平成30年3月1日を効力発生日として5株を1株に併合し、発行済株式総数を76,408,601株から15,281,720株へ減らす計画を示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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