アスリナ(3647)・リスク再定義
新型コロナウイルス感染拡大による業績・財務状況への影響
FY2020-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1257社が書いているテーマ・逆風1269社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1283件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症は5類に移行したものの、年間を通して感染リスクはなくなることはなく、感染者によって経済活動の制限により社内業務に影響を及ぼすことによってマーケットが悪化し、また対面での営業活動が制限され仕入及び販売活動が滞り、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
感染症リスクは、5類移行後も年間を通じて残る社内業務・営業活動・仕入販売への影響として整理されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、提出日時点では当社グループの事業、財務及び経済活動に直接的かつ重大な支障は生じておりません。」
感染症の長期化・変異株による影響可能性を認めつつ、提出日時点では事業・財務・経済活動への直接的かつ重大な支障はないと説明している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、提出日時点では当社グループの事業、財務及び経済活動に重大な支障は生じておりません。」
新型コロナウイルス感染症の影響可能性を前提としつつ、提出日時点で事業・財務・経済活動に重大な支障はないとの説明を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、提出日時点では当社グループの事業、財務及び経済活動に重大な支障は生じておりません。」
新型コロナウイルス感染症による影響可能性を前提としつつ、提出日時点で事業・財務・経済活動に重大な支障はないとの説明を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、提出日時点では当社グループの事業活動に重大な影響は生じておりません。」
新型コロナウイルス感染症の影響可能性を前提としつつ、提出日時点で事業活動への重大な影響は生じていないとの説明を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、提出日時点では当社グループの事業活動に重大な影響は生じておりません。」
新型コロナウイルス感染症の影響可能性を前提としつつ、提出日時点で事業活動への重大な影響は生じていないとの説明を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、現時点では当社グループの事業活動に重大な影響は生じておりません。」
感染拡大による影響可能性は継続している一方、提出時点では事業活動に重大な影響は生じていないと説明している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は当社グループの業績及び財務状況にも影響を及ぼす可能性があり、引き続き注視してまいります。」
新型コロナウイルスの世界的感染拡大が当社グループの業績及び財務状況に影響する可能性を、新たな事業等のリスクとして明示している。影響が当社グループに実際に発生したとは記載していない。