アスリナ(3647)・リスク再掲
系統接続の拒否・制限及び法的規制変更のリスク
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光発電案件の競争・系統連系遅延による販売計画見直し7社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「今後更に、新たな法令の適用及び新法令の制定等、当社グループの事業を規制する法令等が制定された場合、当該規制に対応するため、コストの増加等により、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
事業を規制する法令の新設・適用による対応コスト及び業績影響のリスクが継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「発電事業者間の競争激化や電力会社による系統接続の拒否、または制限、並びに法的規制の新設・変更により、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。」
太陽光発電事業について、競争に加え、系統接続の拒否・制限及び規制の新設・変更を具体的なリスクとして記載している。