アスリナ(3647)・事実のれん減損により残高消滅
サスティナブル事業の事業譲受に伴うのれん計上
FY2021-Q3に初出。8回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024のれん減損により残高消滅有価証券報告書
「サステナブル事業ののれんについて、当期償却額は10,614千円、当期末残高は-となっております。」
サステナブル事業ののれんについて10,614千円を償却し、15,921千円の減損損失を計上した結果、期末残高はゼロとなった。 - FY2024-Q1のれん償却継続有価証券報告書
「のれん償却額 26,371千円 2,653千円」
サステナブル事業の事業譲受に伴うのれんについて、当第1四半期に2,653千円の償却額を計上した。前第1四半期の26,371千円から償却額が減少している。 - FY2023のれん減損計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。…のれん 237,178」
サステナブル事業に係るのれんについて237,178千円の減損損失を計上し、期末のれん残高は26,535千円となった。 - FY2022のれん償却費の増加有価証券報告書
「のれん償却額 - 105,715千円」
サステナブル事業の事業譲受に伴うのれんについて、当期に105,715千円の償却費を計上した。 - FY2022-Q3のれん償却費の増加有価証券報告書
「減価償却費 39,361千円 49,319千円 のれん償却額 24,999千円 78,769千円」
サステナブル事業ののれん償却額が前年同期の24,999千円から78,769千円へ増加し、営業利益を押し下げる要因となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前第1四半期連結累計期間 (自 2020年9月1日 至 2020年11月30日) 当第1四半期連結累計期間 (自 2021年9月1日 至 2021年11月30日) 減価償却費 のれん償却額 12,531千円 -千円 17,301千円 26,256千円」
サスティナブル事業の事業譲受に伴うのれんについて、当第1四半期に26,256千円の償却額を計上している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当該のれんの償却費52百万円を計上しております。」
事業譲受により発生したのれんについて、通期で52百万円の償却を計上し、取得後の会計処理が進んだ。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当該事象によるのれんの増加額は500,000千円であります。」
Cファクトリーからの事業譲受により500,000千円ののれんが発生し、5年間の均等償却を行うことを記載している。