読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関するお知らせ2026-10-26
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
1日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-10-27
訂正箇所(元の書類のどこか)
表題、1.資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的、2.資本金及び資本準備金の額の減少内容、3.剰余金の処分の内容
訂正前
資本準備金の減少額209,925,229円、その他資本剰余金及び繰越利益剰余金1,471,157,663円
訂正後
資本準備金の減少額162,981,544円、利益準備金46,943,685円の全額減少、その他資本剰余金及び繰越利益剰余金1,424,213,978円
変更点利益準備金の減少を追加し、資本準備金の減少額を46,943,685円減額、剰余金の処分額を46,943,685円減額
業績への影響(会社の説明)
当社の純資産額及び発行済株式総数にも変更はありませんので、1株当たり純資産額に変更が生じるものではございません。
訂正の理由
利益準備金の減少に関する記載が漏れていたこと、並びにこれに伴い資本準備金の減少額及び剰余金の処分額を訂正するものです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2026年10月26日 |
| 訂正箇所 | 表題、1.資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的、2.資本金及び資本準備金の額の減少内容、3.剰余金の処分の内容 |
| 訂正内容 | 資本準備金の減少額209,925,229円、その他資本剰余金及び繰越利益剰余金1,471,157,663円 → 資本準備金の減少額162,981,544円、利益準備金46,943,685円の全額減少、その他資本剰余金及び繰越利益剰余金1,424,213,978円 |
| 訂正の理由 | 利益準備金の減少に関する記載が漏れていたこと、並びにこれに伴い資本準備金の減少額及び剰余金の処分額を訂正するものです。 |
| 業績への影響 | 当社の純資産額及び発行済株式総数にも変更はありませんので、1株当たり純資産額に変更が生じるものではございません。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。利益準備金の減少に関する記載が漏れており、それに伴って資本準備金の減少額及び剰余金の処分額を訂正するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。