2026年8月期第3四半期の連結業績
株式会社アスリナおよび当社グループの連結子会社(株式会社MF6を含む)
環境エネルギー事業、サステナブル事業、ライブコマース事業(ポータブル蓄電池、基礎化粧品、アンティーク・ジュエリー等)
(決算短信公表日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
前第3四半期連結累計期間で、販売用不動産として保有している太陽光発電所を販売したことによる減収。新規事業の検討・構築により販売費及び一般管理費が増加したこと、及びポータブル蓄電池、基礎化粧品等の販売数量が計画に対し未達だったこと。
売上高521百万円、営業損失△243百万円、経常損失△257百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失△243百万円
2026年8月期第3四半期連結累計期間(2025年9月1日~2026年5月31日)
2026年3月26日付けで公表した内容から変更はありません。固定資産の譲渡及び特別利益の計上に関するお知らせに係る影響を含め、他の要因についても現在精査を進めており、修正が必要と判断した場合には速やかに公表します。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
取得した議決権比率60%(異動前の議決権所有割合は非開示)
ライブコマース事業、系統用蓄電事業、太陽光発電所の販売活動、株式会社アスリナR&Dの基礎化粧品の商品展開を進めます。また、継続企業の前提に関する重要な不確実性を解消・改善するため、収益改善、不採算事業の選別、経費削減、運転資金の確保に取り組みます。
今後、業績予想の修正が必要と判断した場合には、速やかに公表します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2026年8月期第3四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2026年7月14日(決算短信公表日) |
| 対象となる主体 | 株式会社アスリナおよび当社グループの連結子会社(株式会社MF6を含む) |
| 対象拠点・対象製品 | 環境エネルギー事業、サステナブル事業、ライブコマース事業(ポータブル蓄電池、基礎化粧品、アンティーク・ジュエリー等) |
| 原因 | 前第3四半期連結累計期間で、販売用不動産として保有している太陽光発電所を販売したことによる減収。新規事業の検討・構築により販売費及び一般管理費が増加したこと、及びポータブル蓄電池、基礎化粧品等の販売数量が計画に対し未達だったこと。 |
| 業績への影響額 | 売上高521百万円、営業損失△243百万円、経常損失△257百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失△243百万円 |
| 計上する会計期間 | 2026年8月期第3四半期連結累計期間(2025年9月1日~2026年5月31日) |
| 業績予想への影響 | 2026年3月26日付けで公表した内容から変更はありません。固定資産の譲渡及び特別利益の計上に関するお知らせに係る影響を含め、他の要因についても現在精査を進めており、修正が必要と判断した場合には速やかに公表します。 |
| 異動後の議決権所有割合 | 取得した議決権比率60%(異動前の議決権所有割合は非開示) |
| 今後の見通し | ライブコマース事業、系統用蓄電事業、太陽光発電所の販売活動、株式会社アスリナR&Dの基礎化粧品の商品展開を進めます。また、継続企業の前提に関する重要な不確実性を解消・改善するため、収益改善、不採算事業の選別、経費削減、運転資金の確保に取り組みます。 |
| 続報の予定 | 今後、業績予想の修正が必要と判断した場合には、速やかに公表します。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前第3四半期に太陽光発電所を販売した反動で減収となりました。新規事業の検討・構築による販売費及び一般管理費の増加や、ポータブル蓄電池・基礎化粧品等の販売数量が計画未達となったことから、損失が拡大したと説明しています。